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電話受付時間の設定のお知らせ

2019-02-01
 平素より、当法人の運営に格別のご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
 この度、誠に勝手ながら以下のとおり電話受付時間を設定させていただくこととなりました。
 これにより、皆様にはご迷惑をお掛けいたしますこと深くお詫びいたします。
 これからも、スタッフ一同研鑽を重ね、社会福祉の一層の発展に寄与する所存でございますので、
何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。
 
電話受付時間(平成31年3月1日~)
平日の 8時00分~17時00分
(土・日・祝日及び当法人の規定による休日は全日営業時間外となります。)
【対象の事業所等の電話番号】
(法人本部・きすきの里・ほっとらいふ雲南)
 電話(0854)42-1635
(きすき相談支援センターおれんじ)
 電話(0854)47-7101
 

一般事業主行動計画を指針として実践していきます

2019-01-07
 今年新たに一般事業主行動計画(次世代育成支援対策推進法)を策定し、島根労働局長さま宛提出したところです。当法人の事業規模としましては、この行動計画の策定の義務はありませんが(常時雇用するスタッフ数が101人以上の企業は、この行動計画を策定し、その旨都道府県労働局に届け出ることが義務とされています。)、当法人が目指す『サービスの質の向上』と『安心して働ける職場づくり・職場への定着支援』の実現のためには、欠かすことのできない計画であると思っており、平成29年には、女性活躍推進法に基づく行動計画を策定し、これまでの間、実践してきたところです。
 女性活躍推進法に基づく行動計画を実践してから2年が経過しようとしているところですが、まだまだ未熟で道半ばであります。この度の新たな行動計画は、これまで実践してきた行動計画をもとに、バージョンアップさせる形で作成したものです。
 当法人では、この度の計画もそうですが、『何のためにするのか』を常に大切にしています。これまでも、そしてこれからも、充実した職場環境をつくることが法人としての大きな目的の一つです。現在法人で尽力してくれているスタッフにも、必ず退職を迎える時がきます。その時に、『雲南ひまわり福祉会に勤めていて良かったです。』と言ってもらえるような環境を整えるべく、この行動計画を指針として実践していくこととしています。
 今回作成した行動計画(次世代法)は次のとおりです。併せて従前の行動計画(女性活躍法)も添付させていただきます。お手すきのときに一見していただければ幸いです。
 
  【一般事業主行動計画(次世代育成支援対策推進法)はこちら
  【一般事業主行動計画(女性活躍推進法)はこちら

交流・憩いのスペース(土間リビング)にモニュメントを寄贈していただきました

2018-12-27
(有)リョウワ小林専務(左)と岡田真希スタッフ(右)
 本日、交流・憩いのスペースにモニュメントを寄贈していただきました。
 この交流・憩いのスペースは、平成27年度に社会福祉法人清水基金様からの助成を受けて、既存のテラスの改修を行い、土間リビング(カフェテラス)をコンセプトとして整備した場所です。整備前は人が集まることがほぼなかった場所が、今では大切なコミュニケーションの場所として活用され、わきあいあいとした雰囲気を創り出してくれています。
 この貴重な場所に、同スペースの工事でお世話になった『有限会社リョウワ』さまからのご厚意により、新たにモニュメントを寄贈していただきました。モニュメントの作製にあたっては、事前にお声掛けをいただいたところ、スタッフから『ぜひ愛称を考えてみては・・・』という声が出たことから、今回はスタッフを対象に愛称の募集を行いました。その後、選考委員会(管理者会)で厳正なる選考の結果、『ほのぼの広場』という愛称に決定しました。これからも永く、愛着のわく場所になってほしいという願いを込めて、表側に『ほのぼの広場』の愛称を、裏側には、今回『ほのぼの広場』の愛称を提案してくれた『岡田真希』スタッフの名前も彫っていただきました。当日は、簡単ながらちょっとしたセレモニーも行い、利用者さんスタッフのみんなから歓声と大きな拍手が起こっていました。
 整備のため助成をいただいた社会福祉法人清水基金様、そしてモニュメントを寄贈していただきました有限会社リョウワさんに心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
 

正規スタッフを募集します〜自分を活かした仕事を一緒にしていきましょう~

2018-11-26
 当法人では、平成31年4月1日から、同じ志をもって一緒に尽力していただける正規スタッフを募集します。平成31年2月に採用試験を実施しますので、別添の要項を参照いただきご応募ください。なお、随時見学等を受け付けておりますので、お気軽にお声がけください。
 

県政広報誌『フォトしまね』(212号)に当法人の取組みも紹介されています

2018-10-18
 島根県さんが発行される県政広報誌『フォトしまね』は、県政の主要な施策や課題、地域づくりなどの情報を県民の方々に分かりやすく伝えることを目的とした総合グラフ誌です。
 
 昭和47年1月に創刊され、現在は年4回(春夏秋冬)に発行さています。
 
 今回『女性が活躍する魅力的なしまねへ』と題し、昨年度『しまね女性の活躍応援企業』と『しまね女性の活躍きらめき大賞』(共に島根県知事からの表彰)を受賞した企業や個人の取組みを紹介するコーナーで、当法人の取組みをピックアップしていただいています。
 
 当法人にとっては、誠に光栄なことであり心からうれしく思っています。
 
 法人に関係するすべての皆にとって、まさにモチベーションアップになりますし、今後の飛躍に繋がることと思っています。
 
 今後もみんなで研鑽しながら、社会福祉の発展に寄与していきたいと思っています。 
 
県政広報誌『フォトしまね』212号
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